おひっこし
懐かしのライブドアに全移植。
こちらは今月中にも閉鎖予定です。
お世話になりました。
妙な里心がつかないように、コメントを公開しない設定にしておったのです。さすがオレ。管理画面を適当にいじってたら気付き、変更。不覚。
>GILさん
MB懐かしいね〜。
>うらら
めろんは旅に出たままです。
>べっくさん
遅ればせながら、おめでとう! さすがだね!
結局のところ、言葉をいくら費やそうとしても的確な表現は見当たらなかった。
感謝もあれば、慚愧の念もある。煙草をやめるよりは簡単だったかもしれないし、会社をやめるよりは難しいことだったのかもしれないし、離婚するよりははるかに簡単だったという言い方もあるかもしれない。
煙草はやめた。会社はまだやめてないけれど、どういうわけか女房とは別れていない。
痛快な出来事が、ずうっと続いた。だからこそ続けた。嫌なこともあり、うれしいこともあった。発見があり、自戒と反省、あと、生活がまさにそこにあった。だからこその限界だった。
実際に会ったかどうかは問題ではなく、また実際に別れたかどうかも問題ではなかった。
今にして思えば、ただただ、なにか温かいものとのつながり、邂逅、そういったもので満たされていた日々があっただけである。
袂を分かってしまった恋人との思い出に、いやなものはない。正確に言えば、忘れているのだが、ようやくそういった境地に至ることができた。
ほんの少しでも関わり合った人々、すべてのくだらない人々、すべてのおもしろき人々、そしてすべての素晴らしき人々に幸あれかし。
なんちゃって。
そしてさようなら。
ほんとうに、心からありがとう。
【追記】
blogを書くうえで、いつも頭を悩ませてくれたのがタイトルだった。最後の方はめんどうくさくなって、適当な曲名をつけていた。前回の投稿はThe Doors、今回のは、PenguinCafeOrchestraから持ってきた。特に意味があるのかと言われたら、ない(笑)。それでは今度こそ本当に、ごきげんよう。
すでに、とっくにメンテナンスモードなわけで、それでもHDDに残ったSSのぶんだけエントリを投稿して閉じようと、ヒマになったときだけ更新してきました。
SS自体はまだ数枚残ってはいるし、(あんまりおもしろくない)ネタはそこそこあるんですが、今更感があるというか、生来のめんどくさがりというか、ぶっちゃけズルズルやるもんでもないだろうと、メインマシンの変更を機に、最後のSSと共にフィナーレな予感。
実はとっくに課金は止めております。たぶん、今年に入ってしばらくはアカウントは生きてたと思うんだけど、クリスマス前くらいからログインはしてなかったしなあ〜。
おそらく次で最後です。うだうだしてすみません。今月中には、とは思ってますが。

新しいマシンが届いたので、連休中はチマチマと環境構築したり。
なんとなくアイコンなんぞも探してカスタマイズ的なものをしようかと、懐かしのiconfactory.comを訪れ、つらつらと眺めておりましたら、当然のようにwowのiconもあったりするわけです。ものすごい今更感もありますが、一応ご紹介。

火エレ、かわいい。
iconfactoryはxpとか(vistaも?)のアイコンも手がけたデザイン集団ですが、大昔は単なるiconのアーカイブサイトだったんだよなあ、とちょっと遠い目。
思い出しついでに敬愛するスーザン・ケア様のサイトを覗いてみたら、なんか工事中でした。
さらについでに、Dogcowのiconねーかなと探してみたら一発でヒット。なつかしー!
敬愛するオカルトサイト・X51.orgの更新頻度が落ちていて、このまま閉じちゃうんじゃないかと心配です。
お忙しいのでしょうか? それとも今ごろアフリカにいらっしゃるのですか?
最近は若手も台頭してきましたし、うかうかしていられませんよ?
さてまったく関係ないのですが、先日懐かしいルックスをしたおねぃさんを見かけたので戯れに更新しておきます。

ただそれだけです。
宇宙戦艦ヤマトの必殺技(?)といえば波動砲ですが、子供の頃、これを「さどうほう」と言い張ってきかない友人がいた。空耳というかいいまつがいというか、とにかく彼はそう思い込んじゃってたわけである。
「『はどうほう』じゃねーよバカ。あれは『さどうほう』っていうんだぜ?」
教室の空気が一瞬にして凍ったのをよく覚えている。
そんなエピソードが頭によみがえった瞬間。

なんかしきりと「pad」と言ってるけれど、これはもちろんpaladinのことなんだろうなあ。ひょっとしたらこの人、ラリってたのかもしれない。

わかっちゃいるけれど、きいてみた。

ありがとうございました。
・苦労して野良集める
・instance突入
・最初のboss(下手すると最初のpack)でwipe
・run back中に誰か抜ける
・解散
だいたい、いつもこんなパターン。けっこう辟易としつつも、今日はどんなハプニングが!? とワクテカしております。最近のお気に入りは、去り際のひと言。コレですね。
「ママ(あるいはパパ)に怒られる(あるいはPCを壊されちゃう)」
「恋人にボコボコにされちゃう」
こういったところはポピュラーですよね。同じ内容でも、どれだけウィットに富んだ表現にするかがセンスのみせどころです。わりと注意深くSSを撮ろうとしてるんですが、身構えてるときに限っていいセリフに出会えません。
これは、非常にシンプルかつ王道なパターン。Urgentって言われると仕事を思い出してゲンナリしますが。

比較的笑ったのは、このあたりでしょうか。

なんかヒザがどうとか医者がどうとか。手術の時のキズ? フーン、と。周囲は当然ニヤニヤ。
あー、なんかスゴイのに巡り合いたい気分。
わざわざ過疎鯖を選んだがゆえに、Outlandの序盤ではなかなかInstanceに行けません。
計画的なrep上げに支障が出そうです。
ようやく揃ったgroupで挑んだ、とある夜のRampartsでのこと。
Pullをヘタこいてwipeさせてしまいました。
ええ、序盤のお犬様のところです。
オレとしたことがヨヨヨ、と土下座モードです。

いやー。過疎鯖って基本的にロクなもんじゃないんですよ。
プレイヤースキルとか皆無だし、hunterとかrogueなんてダメな子しかいません
確かにこーいう反応はレアというか、まあ皆さんinnocentなんですな。
で、お約束のひと言。野良は楽し。

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